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2018年7月20日 展覧会

ポーカーフェイス/3/アフターイメージ 不可視なものの重ね描き[パランプセスト](名古屋造形大学)

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アーティスト|鹿野震一郎、茶谷麻里、長瀨崇裕
会場|アートラボあいち3階
会期|2018年9月1日(土)〜9月30日(日)

ポーカーフェイス3アフターイメージA4_4out.jpgポーカーフェイス3アフターイメージA4_4out_URA.jpg

鹿野震一郎(Shinichiro Kano)
1982年東京生まれ。個展に「measurement」(2016、東京、Satoko Oe Contemporary)、「PLOT」(2010、東京、LOOPE HOLE)、グループ展に「絵画の在りか」(2014、東京、オペラシティアートギャラリー)、「Mono No Aware. Beauty of Things. Japanese Contemporary Art」(2013-14、サンクトペテルブルク、エルミタージュ美術館)、「VOCA展2013」(2013、東京、上野の森美術館)など。

茶谷麻里(Mari Chatani)
1984年石川生まれ。個展に「風音につつまれて」(2017、愛知、GALLERY IDF)、「森のかざおと」(2012、愛知、GALLERY GOHON)、「はるひ絵画トリナーレアーティストシリーズ66 茶谷麻里展」(2011、愛知、清洲市はるひ美術館)、「Flesh 2010 海のある時間」(2010、三重、伊勢現代美術館)など。自主運営スペースGALLERY GOHONの運営メンバーとしても活動(2010-12)。

長瀬崇裕(Takahiro Nagase)
1989年静岡生まれ。個展に「幾年後もおぼえ書き」(2018、愛知、See Saw gallery+hibit)、「標本の内」(2013、愛知、文化フォーラム春日井Shift Cube)、グループ展に「ギャラリー矢田パートナシップ Next #5」(2017、愛知、名古屋市民ギャラリー矢田)、「FINE ART/UNIVERSITY SELECTION 2016-2017」(2016、茨城、茨城県つくば美術館)、「起源展」(2011、熊本、阿蘇フォークスクール)など。

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