愛知県の中央北部に位置する人口約42万人の西三河の中核市。世界をリードする自動車産業を柱とする、ものづくりの都市として知られる一方で、市域のおよそ7割を森林が占め、四季折々の自然や農産物を実らせる田園地帯が広がる、恵み多き緑のまちとしての顔も併せ持つ。
ラグビーワールドカップ2019™日本大会では、日本代表戦などの試合が豊田スタジアムで予定されている。これを機に、玄関口としての都心部の魅力の向上、まちの国際化、観光の推進に取り組んでいる。

豊田市美術館