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パブローブ関連イベント(アーティストトーク)
パブローブから考える、芸術空間と公共空間の境界

あいちトリエンナーレ2016で発表された西尾美也+403architecture [dajiba]による《PUBROBE》。
「パブリック」な「ワードローブ」を愛知芸術文化センターという「美術館」の「展示室」内にインストールし、公共空間と芸術空間の境界をあぶりだす実験ともいえるこの参加型のプロジェクトを経験したアーティスト、キュレーターが、3ヶ月間のプロジェクトの振り返りを含めながら、《PUBROBE》の意義を探ります。

日程
10月16日(日)16:00〜17:30
場所
愛知県美術館8F展示室I(西尾美也+403architecture [dajiba]展示室)
登壇者等
登壇者:
服部浩之(あいちトリエンナーレ2016キュレーター(国際展))
西尾美也(アーティスト)
辻琢磨(403architecture [dajiba])
対象者
だれでも
参加費
不要
※観覧には、あいちトリエンナーレ2016国際展チケットの提示が必要です。
申込
申込不要
問合せ先
あいちトリエンナーレ実行委員会事務局
愛知県名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター6階
TEL:052-971-6111