アート・プレイグラウンド もてなす INTERACT

S40

アート・プレイグラウンドは、「あいちトリエンナーレ2019」で初めて設置された、来場者の創造性を発揮できるスペースです。「あそぶ」「はなす」「つくる」「もてなす」「しらせる」という5つのテーマで、5箇所の展覧会場に設置されています。芸術祭や展覧会で、作品からインスピレーションを受けた鑑賞者が、自然な形でものづくりや表現、議論、発信といった反応ができる場所を用意しました。
ここ「もてなす」では、この地域のオリジナル商品を開発するための研究開発室を設けました。来場者は研究員となって、オリジナル商品のアイデアを考えることができます。いつか自分のアイデアが商品化される日が来るかもしれません。
この地域と来場者の関係はずっと未来まで続いていきます。

会場 四間道・円頓寺 なごのステーション
時間 12:00~20:00
※どなたでも無料で入場・参加いただけます。(混雑時入場制限あり)

地図

なごのステーション

所在地

〒451-0042
愛知県名古屋市西区那古野1丁目23-9

開館時間

12:00-20:00(金曜は21:00まで)
入館は閉館の15分前まで

休館日

月曜日(祝休日は除く)

アクセス

・地下鉄桜通線・鶴舞線「丸の内」駅下車 徒歩9分
・地下鉄桜通線「国際センター」駅下車 徒歩5分
・名古屋駅より徒歩13分

問い合わせ

052-971-6111