プレイベント

「あいちトリエンナーレ2019」プレイベント

『パフォーミングアーツ・プレトークin東京』

「あいちトリエンナーレ2019」開幕に向け、舞台芸術(パフォーミングアーツ)の
プレトークイベントを、東京で開催します!

パフォーミングアーツを担当している相馬千秋キュレーターと参加アーティストが、
各公演の概要やみどころ等についてお話します。
国内外で活躍するアーティストのトークは必聴です。皆様のご参加をお待ちしています。


●内容
(1)相馬千秋キュレーターによる概要、みどころの紹介
(2)アーティストによるトーク
(3)相馬千秋キュレーターとアーティストによるトークセッション
(4)質疑応答
   ※イベント終了後、パフォーミングアーツのチケット販売を予定しています。

)

日時

2019年6月20日(木)19:00〜21:00(開場:18:30)

会場
ゲーテ・インスティトゥート 東京ドイツ文化センター (〒107-0052東京都港区赤坂7-5-56)  ※地下鉄銀座線・半蔵門線・大江戸線青山一丁目駅4(北)出口より徒歩7分
参加費

無料(要事前メール申込み)

定員

100名

登壇者

相馬千秋 (「あいちトリエンナーレ2019」キュレーター(パフォーミングアーツ))
市原佐都子(Q) (「あいちトリエンナーレ2019」参加アーティスト)
小泉明郎 (「あいちトリエンナーレ2019」参加アーティスト)
高山明(Port B) (「あいちトリエンナーレ2019」参加アーティスト)
モニラ・アルカディリ (「あいちトリエンナーレ2019」参加アーティスト) 他

※モニラ・アルカディリはビデオ登壇となる予定です。

※登壇するアーティストは変更する場合があります。

協力

ゲーテ・インスティトゥート 東京ドイツ文化センター

申込方法

参加を希望される場合は、下記の事項をあいちトリエンナーレ実行委員会事務局
のメールアドレス(triennale@pref.aichi.lg.jp)に送付してください。
1)件名は「パフォーミングアーツ・プレトーク参加申込」としてください。
2)メール本文に「1 氏名」、「2 メールアドレス」、「3 職業または所属」
   を記載
してください。

・申込締切 2019年6月17日(月)

※先着順で、定員100名に達し次第、申し込みを締め切ります。
 その場合は、あいちトリエンナーレ公式Webサイトでお知らせします。

●問合せ先
あいちトリエンナーレ実行委員会事務局 事業第二グループ
住 所:〒461-8525 名古屋市東区東桜一丁目13-2 愛知芸術文化センター6階
電 話:052-971-6127 FAX:052-971-6115 URL:http://aichitriennale.jp
E-Mail:triennale@pref.aichi.lg.jp

終了しました「あいちトリエンナーレ2019」プレイベント

『池上彰のアートそうだったのか!! ~国際芸術祭と地域創生~』

いよいよ8月に開幕する「あいちトリエンナーレ2019」のプレイベントとして、ジャーナリストの池上彰さんをゲストに迎え、国際芸術祭が地域にどのようなレガシーを残すことができるのかなどをテーマに、津田大介芸術監督との対談を行います。

日時

平成31年4月17日(水)午後6時30分から午後7時30分まで(開場 午後5時30分)

会場
旧那古野小学校 体育館(名古屋市西区那古野二丁目14番1号) ※1 名古屋駅(桜通口)から徒歩約12分。または地下鉄桜通線「国際センター駅」1番出口から徒歩約11分。 ※2 会場に駐車場はございませんので、公共交通機関で御来場ください。(アクセス地図はチラシをご覧下さい。)
参加費

無料(要事前申込・先着順)

定員

300名

対談者

池上 彰(ジャーナリスト)
津田大介(「あいちトリエンナーレ2019」芸術監督)

申込方法

定員に達したため、募集を終了しました。多数のご応募ありがとうございました。

・当日は午後6時25分までのご着席にご協力をお願いいたします。

・会場内での写真・動画撮影、録音はご遠慮下さい(プレス関係者は除きます)。

・当日、記録のために会場の様子の写真撮影を行います。後日あいちトリエンナーレ公式webサイト等に掲載する可能性がありますのでご了承下さい。

終了しました「あいちトリエンナーレ2019」四間道・円頓寺プレイベント

「メゾンなごの808 ラジオ放送局」

あいちトリエンナーレ2019プレイベント開催!!
新たにまちなか会場となる四間道・円頓寺地区の円頓寺本町商店街でプレイベントを開催します。津田大介芸術監督やキュレーター、国際現代美術展出品作家の毒山凡太朗さんと弓指寛治さんがラジオ公開収録形式で対談するトークや作品展示、ラーニングチームによるワークショップを行います。「あいちトリエンナーレ2019」の出品作家が初めて登場するイベントです。みなさまぜひお越しください。

 

 

●2019年3月29日(金)
【メゾンなごの808 1階 [トーク] 】
19:00~20:00 津田大介芸術監督×大山卓也(キュレーター [音楽プログラム] )

【メゾンなごの808 2階 [作品展示] 】
19:00~21:00 毒山凡太朗(国際現代美術展出品作家)、弓指寛治(国際現代美術展出品作家)

●2019年3月30日(土
【まちなか農園 [ワークショップ] 】
13:30~15:00
内容:四間道・円頓寺と豊田の両まちなか会場に設置する予定のベンチをつくるワークショップ。
持ち物:なし
服装:汚れても良い服装

【メゾンなごの808 1階 [トーク] 】
15:30~16:30 パフォーミングアーツスタッフ×塩津青夏(プロジェクト・マネージャー)×小林麻衣子(アシスタント・キュレーター [国際現代美術展] )
17:00~18:00 毒山凡太朗(国際現代美術展出品作家)×弓指寛治(国際現代美術展出品作家)×会田大也(キュレーター [ラーニング] )
18:30~19:30 能勢陽子(キュレーター [国際現代美術展] )×鷲田めるろ(キュレーター [国際現代美術展] )×会田大也

【メゾンなごの808 2階 [作品展示] 】
11:00~20:00 毒山凡太朗(国際現代美術展出品作家)、弓指寛治(国際現代美術展出品作家)

*トーク会場は来場者多数の場合、立ち見又は入場制限をさせていただく場合があります。
*ワークショップは屋外で実施のため、雨天の場合は中止とさせていただきます。

日時

2019年3月29日(金)午後7時から午後9時
2019年3月30日(土)午前11時から午後8時

会場
メゾンなごの808 1階、2階(名古屋市西区那古野二丁目8-11)
参加費

無料

公開レクチャー&ワークショップ

モニカ・メイヤー《The Clothesline》

「あいちトリエンナーレ2019」では、メキシコ出身のアーティスト、モニカ・メイヤーが1978年より全世界で展開してきた参加型プロジェクト《The Clothesline》を発表します。展示に先立ち、モニカ・メイヤーの来日を記念した公開レクチャーと、作品の一部となるワークショップを実施します。

● 6月24日(月)公開レクチャー

会  場:名古屋大学 アジア法交流館 2F ACフォーラム
参加人数:180名(事前申込制)

※ページ右下フォームより申込可能。先着順

15:00 ~ 16:00 前半 モニカ・メイヤーによるレクチャー(日英逐次通訳)
<15分休憩>
16:15 ~ 17:45 後半 登壇者によるプレゼンテーション・ディスカッション(日本語のみ)
17:45 ~ 18:00 質疑応答


公開レクチャーの前半では、モニカ・メイヤーが《The Clothesline》を制作した背景や、アートとフェミニズムがどのように変化してきたのか、40年に及ぶ活動もとにレクチャーを行います。続く後半では、登壇者をまじえ、女性やマイノリティを取り巻く日本の状況についてディスカッションを通じ思考を深めます。


日時

2019年6月24日(月)15:00〜18:00

会場
名古屋大学 アジア法交流館 2F ACフォーラム
参加費

無料(事前申込制) 日本語通訳あり

定員

180名

進行役

長山智香子(名古屋大学大学院人文学研究科准教授)

講師

モニカ・メイヤー(「あいちトリエンナーレ2019」参加アーティスト)

登壇者

嶋田美子(アーティスト)
馬然(マー・ラン)(名古屋大学大学院人文学研究科准教授)
津田大介(「あいちトリエンナーレ2019」芸術監督/ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)

● 6月25日(火)〜28日(金)ワークショップ

モニカ・メイヤーとともに、フィールドワークをしながら愛知版《The Clothesline》 の制作に携わるワークショップです。

会  場:名古屋大学 ジェンダー・リサーチ・ライブラリー 2F レクチャールーム
参加人数:20名(事前申込制)
参加条件:公開レクチャー(6/24)の聴講可能であること。
     4日を通したワークショップ全日に参加可能が望ましい。(初日と最終日の参加必須)

※個別メールにて申込受付。応募多数の場合は抽選

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ワークショップ

モニカ・メイヤー《The Clothesline》

● 6月25日(火)〜28日(金)ワークショップ

モニカ・メイヤーとともに、フィールドワークをしながら愛知版《The Clothesline》 の制作に携わるワークショップです。

25日(火) オリエンテーション 10:00~16:30(12:00〜13:30は昼休憩)
過去の《The Clothesline》をモニカ・メイヤーから紹介。午後にはフィールドワークプランを一緒に考えます。
26日(水)
27日(木)
グループディスカッション・フィールドワーク 10:00~16:30(12:00〜13:30は昼休憩)
フィールドワークに出かけ、持ち帰ったものを共有します。
28日(金) ふりかえり 10:00~16:30(12:00〜13:30は昼休憩)
集まった質問の回答をもとに最後のディスカッションを行い、ワークショップをふりかえります。
※タイムテーブルは変更になる場合がございます。
※当日、記録のために会場の様子の写真撮影を行います。後日あいちトリエンナーレ公式Web サイト等に掲載する可能性がありますのでご了承下さい。
日時

6月25日(火)〜28日(金)
各日10:00~16:30

会場
名古屋大学 ジェンダー・リサーチ・ライブラリ 2F レクチャールーム
参加費

無料

対象

6月24日(月)公開レクチャー聴講可能の方
4日を通したワークショップ全日に参加可能が望ましい。(初日と最終日の参加必須)
公開レクチャー申込ページ>>>

定員

20名

進行役

モニカ・メイヤー

申込方法

参加を希望される場合は、下記の事項をあいちトリエンナーレ実行委員会事務局のメールアドレス(triennale@pref.aichi.lg.jp)に送付してください。
(1)件名は「モニカ・メイヤー ワークショップ参加希望」としてください。
(2)メール本文に
①お名前
②年齢
③このワークショップに興味をもったきっかけ(任意)
を記載してください。

申込締切:2019年6月20日(木)

※応募多数の場合は抽選となります。その場合は、あいちトリエンナーレ公式Webサイトでお知らせします。
※当日の詳細のご案内は当選者のみとさせていただきます。